2015年4月17日金曜日

【MLB】「忍者」再び イチローが三塁打&本塁生還、“5分44秒チャレンジ”で判定覆る

1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 13:17:27.42 ID:???*.net



今季初&メジャー15年連続の三塁打で今季初長打、巧みな動きで生還



 マーリンズのイチロー外野手が、敵地でのメッツ戦に代打で出場し、今季初長打となる三塁打を放った。

その後、後続の二ゴロでの本塁突入はアウトと判定されたが、チャレンジで覆りセーフに。

これで同点に追いついたマーリンズだったが、救援陣が勝ち越しを許して5-7で敗れた。



イチローの本塁突入動画



 イチローは4-5の7回1死で登場。

右腕モンテロに対し、フルカウントとなってからファウルで粘ると、最後は9球目の83マイル(約134キロ)のチェンジアップを振り抜いた。

あわやホームランという当たりで右中間を破る。

フェンス手前まで届く大飛球で、俊足を飛ばして一気に三塁まで到達。今季初長打は三塁打となった。



 イチローはその後、ゴードンのニゴロで本塁に突入。

完全にアウトのタイミングだったため、一度は止まったが、送球がわずかにそれたのを見て、再び急発進。

捕手のタッチを巧みに避けたものの、イチローはホームベースに触れず、捕手のタッチも届かなかった。



 そこから、イチローはもう1度ホームベースを左手で触りに行った。捕手ももう1度タッチに行き、際どいプレーとなったが、判定はアウト。

それを見て、イチローはすぐに審判に何かを訴える。マーリンズはチャレンジを要求し、ビデオ判定の末にセーフに覆った。

判定の再確認は5分44秒という異例の長さ。

それだけ際どいプレーだった。

すでにベンチに戻ってビデオ判定を待っていたイチローは、当然という顔で頷いてから笑みを浮かべ、味方選手とタッチを交わした。



41歳とは思えない動き、2012年プレーオフで見せた「忍者プレー」の再現

https://www.youtube.com/watch?v=ZmpR6MV6Hsk








8: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 13:22:20.30 ID:ufO1J1GI0.net



>>1

動画でみたらすごすぎワロタw







49: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 13:32:08.90 ID:0lJVZ84W0.net










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source : ベースボールスレッド