ヤクルト・オーレンドルフの再来日未定 このまま退団の可能性もはぁ? 右肩の違和感?
ヤクルトは27日、
右肩の違和感を訴え検査のため米国に帰国している
ロス・オーレンドルフ投手(35)の再来日が未定となったと発表した。
24日にMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受け、
異常なし(当面はノースロー)と診断されたが、右肩の違和感がとれないため。
このまま退団する可能性もある。
(サンケイスポーツ 2017.08.28.05:00)
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170828/swa17082805000001-n1.html
退団の可能性もあるだ?
球団の往生際の悪さには笑みさえ浮かんでくる。
そもそもMRIの検査なんか本当に受けたのか?
ただ日本ではまったく通用しないので逃げたしただけのくせして、
しかも推定年俸は1億7,500万円ときたもんだ。
退団の可能性をいちいちほのめかさなくても
そんな三文芝居なんて誰もがお見通しだ、クソヴォケが。
このカス外国人選手にとっては
有給で3ヶ月間の体力作りと指導、
そして実践練習をする観光に来たようなもの。
こういう場合って給料はどうやって支払われるのだろうか?
もうこれにナーブソン、カーペンター、デイビーズなんて記憶から消えている、
ホワイトセル、オンドルセク、ラルーなど、
問題を起こしたり、
まったく使い物にならなかったのは
白人の選手が圧倒的に多い。
完全に日本の野球を舐めているし
結局通用するような力を持ち合わせてないので
恥ずかしくなって逃げていく選手が非常に多く感じてならない。
そういう意味でも中日のように
中南米から純粋に野球をプレーするために
来日を希望する選手を獲得するのかもしれないな。
本当に白人の選手は口先ばかりでヘタレが多いと感じた次第。
しかし「このまま退団する可能性もある」はマジで笑える。
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